2011年02月14日

● 牛◯ぶし

心配していた3週目の30km走もなんとか走りきれて お昼に 「すき◯」さんが目に付いたので CMで気になっていた牛ま◯しを頂いてみました。

 ”まぶし”といっても普通の牛丼に暖かい 出汁が付いてくるもので 特に牛肉がごはんにまぶされているわけではありません。

最初はそのまま牛丼を食べてから途中で出汁をかけて食べるという「ひつまぶし」のような食べ方のものでした。どれぐらい食べたところで出汁をかけるのが一番美味しいのか、牛丼の汁も器の底に結構残っていたので加減にちょっと迷いました。もちろん、出汁も容器にいっぱい入っているので最初から出汁をかけて食べるのもアリだと思います。

和風のプラ容器に入った牛丼に 出汁、わさび、山椒、刻みネギ、香の物が付いて480円。 
コスパを考えると次に行ったら牛丼の方を頼むかな。 

Posted by 景虎 at 19:19

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この記事へのコメント
こんばんは。 これ気になってました(^^)v 

ひつまぶし風ですかー 近いうちに食べてみます(笑)
Posted by ひろ兄ぃ at 2011年02月14日 23:22
タイムリーな記事になってよかったです。
お出汁をかけて食べるところが「ひつまぶし風」ということでしょうね。
牛丼にお出汁をかけたものがハマるといいですね。
Posted by 景虎 at 2011年02月15日 17:47
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